“良いお知らせ”と“悪いお知らせ”
まず“悪いお知らせ”から、
他のweb制作会社より制作料金が高いです。
なぜなら、制作前に依頼者へのヒアリング、既存客リサーチ、見込客リサーチの三方向に手間をかけて
マーケティングリサーチしているから。
ここでマーケティングと聞くと、それは大企業のやることじゃないの?と思われるかもしれませんが、
決してそんなことはありません。
その理由はあなたのビジネスでも大小かかわらず、必ずマーケット(商圏)の中に入ってビジネスをしているからです。

マーケットの中にいるのはあなたと同じ感情を持った人間である以上、いろいろなことを思いながらお金を使い、
日々生活をしています。
相手のことを理解してビジネスをするのと、何を考えているかわからない相手にビジネスをするのとでは
結果に大きな違いが生まれます。
相手のことを知ってビジネスをすることで有利にビジネスを展開でき、
売り上げの見通しも立てやすく、安心の経営につながるのです。
それでは、あなたは取引のあるお客さんの本当の気持ちを知っていますか?
ここでのポイントは「予想できる」ではなく、お客さんの本音を引き出すヒアリングリサーチをし、
「出てきた本音の言葉」を知ることなのです。
これをトリガーエンターテイメントのマーケティングリサーチ部が
企業秘密の極秘リサーチ法で、あなたの代わりにお客さんの気持ちを丸裸にしていきます。

そして、“良いお知らせ”は、
そのリサーチの結果、市場にマッチしたメッセージになり集客アップ、売上アップするのです。


リサーチをすることなく、
ただホームページを作っただけ、チラシを作っただけでは売上げは上がりません。
ここにビジネスをする上で目をつぶってはいけない真実があります。
ほとんどのホームページ制作会社は依頼者、既存客、見込客の三方向までリサーチをしません。
したとしても、依頼者止まりでしょう。
何もリサーチせず、依頼者に文章や画像などを“すべて”準備させる制作会社さえあります。
その結果は、集客できないHPです。
たとえアクセスを集めたとしても、ターゲット客の心をつかめなければ意味がありません。
例えるなら、スカスカのすき間から水のようにお客さんを放出する“ザル”のようなホームページです。
もしこのようなホームページにアクセスを集めるために広告費用を使っていたら、これほど悲惨なことはありません。
この制作過程を理解していただければ、リサーチの結果、
出来上がるホームページは価値ある集客できるホームページに変わるのです。

なぜ、同じような類似商品を販売しているのに、
爆発的に売れる会社、ぜんぜん売れない会社が存在するのでしょうか?
それは、ただ商品を売っているのか、商品に“価値ある魅力”を加えてアピールして売っているかの違いです。
ポストや新聞に折り込んでいるチラシをすぐ捨てるのは、あなたの心に届かなかったチラシ、
逆に読んだチラシはメッセージが届いたチラシ。
ホームページも一緒です。検索して出てきたリンクはライバル会社たちです。
その中でクリックしたが、すぐ戻るボタン押すのか、読み進めるのかの違いがwebでも起こります。
トリガーエンターテイメントの作るチラシやホームページは、
読まれる → 結果、[購入・問い合わせる確率が高い]のがウリです。

魅力を売るとは?

競争の激しい世界でいつも生き残るのは“魅力”があるものだけ!

今後、経済状況に左右されず、競争が激しい業種であろうと生き残るためにはただの商品を売るのではなく、
商品に魅力をまとわせなくてはいけません。
ではなぜ魅力が必要なのか?
それは、日用消耗品を除いてすべての商品は生活の中でどうしても必要なものではないから。
その必要ではない商品を人が買う動機となるのが、商品になにかしらの“魅力”を感じたからなのです。

2つの家電メーカーの盛者必衰
1980年代、ソニーはウォークマンを大ヒットさせました。
ウォークマンを持っている=カッコイイ!ステータスでしたね。
そして時が経ち、2000年代は市場シェアをアップルに奪われた。
アップルはスタイルやステータスを売っています。
それに対して、いつしか日本の競合他社メーカーは世界最軽量や、世界最高スペックを売るようになりました。
他社との違いを出したいのでしょうが、残念ながら、性能だけにフォーカスすると魅力は生まれにくいのです。
結果、市場シェア・売上規模などの大きな変動が起こりました。
人は機能や性能が欲しいわけではなく、スタイルやステータスなどの魅力が欲しくてモノを買うのです。
1980年代、当時のソニーはスタイルやステータスを売っていたのです。
今は魅力を売れているでしょうか?
あなたも魅力を売りたいと思いませんか?

トリガーエンタメの特徴

“ガンバリすぎる経営者”ほど、商品の魅力を隠してしまう!

集客し売上アップするチラシやwebページに“陰の努力”はいりません。
―― 限られたプロの広告屋が知っていてあなたが知らない事実。
つけ加えるなら、ただチラシ・webページ制作ができる多くの制作会社もこの事実を知りません。
集客・売上アップを目的とする広告屋だけが知っていることです。
この事実が、集客ができないという焦りになるか、たった一枚のチラシで数百人・数千人集客してしまう、
webページ一枚で数百万円・数千万円の売上を実現できるかどうかの分岐点になります。
しかし、ご安心を!この違いをあなたも手に入れ、今まで力を発揮できなかった商品が見違えるような魅力的商品へと
チラシやwebページひとつで変わることができます!
この変化を手に入れるのに商品を変える必要はほとんどありません。
今のままの商品でチラシ・webページをトリガーエンターテイメント製にすればいいのです。

どういうことかと言いますと、
例えるなら、あなたがレストランを経営していて、とても手の込んだ美味しい料理を作っていたとします。
何時間もコトコト煮込んだスープ、工程の多い手順を踏んだから可能となる“あじわい深い食感”、
食べた人をトリコにする最高の味を目指すことでしょう。
そして、注文が入るのを待つ 
➡ 待つが注文が入らない 
➡ 「何でこの美味しさがわからないかな~」とお客さんのせいにする 
➡ また、さらなる美味しさを追求する日々。
こういう人は商品に惚れ込みすぎ。職人気質の経営者によくあるパターンです。
しかし、これは顧客になる前の見込客は“何も知らない”陰の努力です。
見込客が思うことは、「これ美味しいかな?」「私にどんなメリットがあるのかな?」ということ。
そして、このような人に料理を注文させるには、
「おいしそう!この店に入ろう」と思ってもらえれば、まずはOKなのです。
最初にやるべきは、商品に磨きをかけるのではなく、
「○○そう!」と思ってもらえるようにアピールすることなのです。

コツコツと良い商品を作るのは無責任!

もしあなたが、良い商品をお客さんのために作っているなら、その良さを見込客へ的確に伝える責任があります。
良さをほとんど伝えず、商品磨きに没頭して、買うのをただ待っていることは無責任極まりないのです。
例にあげたレストランの料理が美味しい(商品が良い)のは大前提ですが、注文前に良さはわからないので、
「○○そう」と思ってもらうことが最初に必要なことなのです。
この「○○そう」と思ってもらうのに必要なものが、“魅力”なのです。
これをチラシやwebページに表現するのがトリガーエンターテイメントの役割です。

実績・証明

業務用製麺会社:ホームページ制作、コンサルティング

「以前はできていなかった、お客様目線のメッセージが作れ、自社の魅力をお客様に伝えられるようになり新規客も取れました。今は集客の仕組み作り、お客様がファンになっていく段階などをホームページを起点に実現。新規客と既存客を最終的にファン層に育て、私たちと同じ気持ちでお付き合いいただける関係構築をしています。今まではどこが弱点かわからずにいたのがリサーチと面談をしていただき、わかるようになったので経営に対する焦りが少なくなったのがうれしい。以前の目先の売上を追いかける経営から、お客様とともに成長していける未来志向の経営に変わりました。ホームページの力はすごいです。」

買い物同行スタイリスト会社:メルマガ、セールスレター制作

「私は年に1回のペースで、ファッション教材を販売しています。今年版ファッション教材販売用のメルマガとセールスレター製作をお願いしました。なんと見込み客と既存客の顧客リストにセールスレターを紹介した所、24.5%の方に教材を購入していただき、創業10年で過去最大の売上と利益をもたらせてくれました。本物のコピーライターさんのいる会社です」

お申し込みの流れ

まずはお問い合わせフォームに必要事項をご記入ください

あなたの問題が解決できるようにお返事いたします

その後、予算・見積もりへ
(面談できる地域の方は面談させていただきます※遠方の方はお電話(スカイプ)にて打ち合わせさせていただきます)

受注決定後、必要なリサーチ作業を開始
(※ここに一番時間をかけます【リサーチ対象は依頼者様の顧客になる前の見込客・常連の既存客・依頼者様ご自身になります】)

チラシ・ホームページの制作開始
[リサーチ後(※リサーチ期間は案件により異なります)、約2~3週間で完成を目指します!]

サービス一覧


それぞれの役割早見表
  • 見込客(商品購入前のターゲット客)獲得
  • 新規客獲得
  • リピーター維持
  • 24時間年中無休の営業マンとして不眠不休であなたの代わりに商品の魅力を伝え続けてもらう

  • 見込客獲得
  • 新規客獲得

  • 見込客獲得
  • 新規客獲得
  • 既存客のリピート購入化
  • SEO対策

  • 名刺交換によって仕事につながるコミュニケーションを相手とするため

  • 見込客獲得
  • 新規客獲得
  • 休眠客を再購入客に変える
  • 既存客をリピーターに変える

  • 24時間年中無休の営業マンになってもらう
  • 言葉で説明しずらい内容をビジュアルで理解度アップ

  • 見込客や新規客の入口
  • ホームページやメルマガ登録などの入口
  • 見込客に対し、視覚的に何のサービスをやっているのか、言葉を使わずに直感的に理解してもらう

  • 見込客獲得
  • 新規客獲得
  • イメージブランディング
  • 見込客や新規客の入口

それぞれの役割の解説

売上が上がるHP&スマホサイト制作

情報があふれる時代にお金を無駄にしないための方法:ネットは便利になる一方です。ですから、今後ネットを活用する企業は増えることはあっても減ることはないでしょう。そのため、PPC広告も値下がりすることは考えられません。費用対効果は薄くなりつつあります。
見込客のアクセスを集め、多くのライバル企業のホームページと見比べられて、最後に購入までさせるのは最重要ポイントです。ホームページは業種によって多少役割は違いますが、見込客(商品購入前のターゲット客)獲得・新規客獲得・リピーター維持になります。


集客するチラシ制作

店舗ビジネス→地域密着型ビジネスでは必須の集客ツールがチラシです。
ターゲットとなる見込客に宣伝して、新規客に変えるのが最大の目的。
主な拡散の方法としては4つ、
[1]新聞折り込み:指定した日・指定した地域に一斉に宣伝することができます。

[2]ポスティング:新聞を取っていない住居にもポスティングならアプローチが可能です。新聞折り込みより多少費用が掛かるのがデメリット。小規模ビジネスであれば自社スタッフでポスティングするのも考えるべきです。手間と時間がかかりますが、顧客がどんな家に住み、どんな生活スタイルなのかを知れます。これは非常に価値のある情報になり、それにより商品・サービスをより地域にマッチしたものにブラッシュアップすることができます。顧客視点にたった商品を提供できているかチェックするのにも役立ちます。

[3]店前置きチラシ:入店には至らない見込客に対して、濃い情報を直接提供することができます。チラシの内容次第で入店への心理的障壁を取り除き、新規客への導線となります。

[4]既存客への手渡し:あなたのビジネスでもっとも楽に、商品・サービスを購入してくれるのは既存客です。すでに最低でも一回は商品を購入し、体験しています。チラシの内容次第でもっと深くあなたのビジネスを理解し、ファンになる可能性を持っています。


ロゴ制作

もし一目ロゴを見て、メッセージを伝えられたら言葉や文章で内容を伝える手間が省けます。さらに、そのような優秀なロゴは見込客に対して新規客へと導く効果も持っています。もしあなたの社名や屋号が商品・サービスとは関係のない、意味を持たない言葉になっているなら、今すぐビジュアルに意味のあるロゴマークを作成するか、商品・サービスを象徴するキャッチコピーをロゴに入れるべきです。情報があふれる現代は文字を読むことさえ相手を疲れさせます。ビジュアルでわかりやすいメッセージを放ち、興味を引くことは新規客獲得の大きな助けになります。


名刺制作

名刺を渡した相手からビジネスにつながる反応を得る。このひとつのポイントにフォーカスした名刺を制作します。名刺に刻まれたキャッチコピーやメッセージは、早ければ渡したその場で商談がはじまるでしょう。その場で商談に発展しなくても、心に残るビジュアルで、相手があなたのビジネスを必要としたとき、競合他社より真っ先に思い出される名刺デザインにします。


DM制作

デジタル社会だからこそ見落とされる競争のゆるい広告エリア。ダイレクトメールの到着場所は個人や会社のポストです。ポストの中は業種によっては誰も手をつけていない楽園状態の場合もあります。あなたの業種はダイレクトメールをよく活用されていますか?もし競合他社がDMを送っていないなら、ターゲット客のポストの中はあなたの物です。とても良い反応を得られるメッセージを作成し、未開の地を開拓します。さらにDMの良い点は、さまざまな目的に活用できるということです。ターゲット客層のリストに対しての見込客獲得や新規客獲得ツール。もう一方で、既存客でしばらく再購入していない休眠客を再購入させるツールにもなります。休眠客になってしまう最大の原因は、単純にあなたの商品を忘れてしまっているからです。そこで、思い出してもらうのに効果的に機能するのがDMです。Webであれば競合他社もすぐに検索され比較されます、一目見て興味を引けなければワンクリックでその場を離れてしまいます。新聞折り込みも同じ日に競合他社がチラシを折り込んでいるかもしれませんし、そもそも興味のない人にもたくさん届いてしまう。
すでに住所がわかり、ターゲット客である、または既存客であれば無駄になることが比較的少ない広告媒体であると言えます。


パンフレット制作

購入までに納得できる情報を必要とする高額な商品、セールストークや文章だけでは伝えずらい商品を扱っているなら、詳細な内容や、ビジュアル的にわかりやすく工夫されたパンフレットが見込客の“購入意思決定”に役立つでしょう。パフレットを作っておくことで、あなたがセールストークをする時間の削減ができます。またスタッフ個人の能力に左右されずに、同じクオリティの商品説明やセールストークをすべての顧客へ行うことができます。一方で客側の視点に立ってみると、あなたのビジネスの営業時間に関係なく、好きな時間、好きな場所で商品の検討ができます。たとえあなたがスヤスヤと眠りに就いていても、知らないうちに顧客が増え、売上を上げることができます。


ショップカード制作

地域密着の店舗ビジネスであれば、一度来店したお客さんを手放しに店から返すのはもったいないことです。理由は、お店に立ち寄ることができる人はかなり濃いターゲット客層であるからです。できるだけ、常にお客さんのそばにあなたのビジネスが存在しているべきです。そこで役立つのがショップカードやポイントカード。まずは顧客の財布の中やカード入れに入り込みましょう。財布の中であれば、目に触れるかは別にして、ほぼ毎日そばにいることができます。さらに、来店動機を喚起させるしかけや、ファンにするためのメルマガ会員勧誘QRコードやURLの記載で顧客の意識の中にも入っていければ最高です。そのために最初に必要なのが財布の中やカード入れに入ることで、そのツールとしてショップカードやポイントカードは重宝します。


プロフィール写真撮影&文章制作

あなた自身が商品であったり、社長のキャラでビジネスを引っぱって行くなら、あなたの顔を魅力的に見せるプロフィール写真は必須です。さらに、見込客に対してあなたのための商品を私が提供できるというプロフィール文で背中を押すことも忘れずに。写真のポイントはあなたのイメージブランディングの起点になります。あなたの商品が顧客へどんな結果をもたらすのか、そのイメージにぴったり合わせます。笑顔のほうがいいのか?笑わない方がいいのか?服装は?すべてはビジネス次第で変わります。写真一つで新規客の増減が起こるのはまぎれもない真実です。


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代表取締役・プロフィール

代表取締役 門傳 智彦(もんでん ともひこ)

大学卒業後、金融会社へ就職。24歳で独立起業する。自社の集客を雑誌広告のみで集客し、ここでの経験が広告コピーライターとしてのスタートになる。以後、経営者としての経験を活かし、ブランディングに特化した経営コンサルタントもこなす。独自の企業価値を高めるコンサルティング手法は、ただ売上を上げるのではなく利益を多く残すことに重点を置く。また、セールスコピーライターとして企業の商品プロモーションを企画・運営、ブランド化、数々の企業の依頼を請け負う。コンサルティング業務以外には、甘いもの好きが高じて、自社で洋菓子店の経営も行う。自身が経営する洋菓子店は人通りの少ない郊外に立地、周りの商店街はシャッター通りだが、立地や環境に関係なく毎年売上を拡大。TV番組メレンゲの気持ち、土曜のゴールデンタイムの特番、FMラジオ、雑誌取材多数、無名でも取材される商品作りでメディア露出に成功。デパ地下などの催事出店でも全国区の有名店より売上げる。アメリカのマーケティングメソッドを日本人の心をワシづかむ独自の心理トリガーメソッドに改良。広告も接客販売も“もの”を売らずに“魅力”を売ることで価値あるブランドを構築する。「クライアントの夢を共に目指す!」がモットー。

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社名 トリガーエンターテイメント株式会社
代表取締役 門傳 智彦
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